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エアブラシ

エアブラシ 点や線の描画から、面への吹き付けまで可能シンプルな構造と流体の特徴を生かした“万能筆”

何かを描く時、点や線ならペンを使い、面を塗るなら筆を使うのが一般的な方法。
でも、エアブラシならば、この全ての表現が可能なのです。

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エアブラシの写真
ニードルの動きで液体の噴出量を自在にコントロール。ニードルの操作で
	点や線の描画から、面への吹き付けまで可能
簡単操作から精緻な操作まで熟練度や用途に合わせてアクション・タイプを選ぶ。繊細な表現ならばダブルアクションが最適
	トリガーアクションなら指や手の負担を軽減

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基本構造

構造はいたってシンプル。吹き付け道具である「エアブラシ」の持ち手部分から、エア缶やコンプレッサーで気体(空気)を送り込み、同時に上部にあるカップから液体が流れ込みます。液体は、ノズルの口から気体と混ざって噴出し、霧状に変化。ノズルの口をふさぐニードルで調整することで、吹き幅をコンマミリ単位で操作しながら霧状液体を塗布できます。

エアブラシの特徴

吹き幅をコントロールするニードルは、ボタンで操作します。この操作には3パターンのアクションがあり、それぞれに特徴に合わせ、「エアブラシ」の種類が異なります。

シングルアクション ボタンを押すだけ、操作が簡単。構造もシンプルため使用後の手入れもカンタン
ダブルアクション ボタンを押してレバーを引くという2段階の操作で液体が噴出。エアブラシの表現力を最大限に引き出せる機構
トリガーアクション ボタンやレバーの引き方で液体の噴出量をコントロール。指や手への負担を抑えるため、長時間の連続使用も可能

どのアクションも、ボタンやレバーの操作と、吹き付け対象物との距離で吹き幅をコントロールする点は同じ。シンプルな機構でありながら、絶妙な描画表現を可能とします。

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