
イノベーションで新たな成長の第一歩を踏み出そう!
エアブラシは夢ある市場です! 志しのあるところには必ず道は開ける! これからが本格的な変化の時代の始まりです。 ビジネスにおける構造変化は怒濤のように、しかも容赦なく企業社会を襲っています。しかし一方では、消費者の意識変化、そこにさまざまなビジネスチャンスが生まれつつあるのも確かです。いままで通りの経営をしていては、この大きな変化の時代を乗り切ることはできないです。使う立場になって考えれば、現在の商品やサービスに満足しているお客様は少なく、エアテックスの取り組むべきテーマや課題は多く、そしてまた、チャンスは多いと思います。エアテックスは、お客様が商品から得るところの価値や満足をいかに変えることができるかが大きなポイントになります。
「三方良し」の WIN WIN WIN
絶対の心得は、『三方よしの精神』を持つことです。「三方よし」とは、商売(商人)の活動の理念を表す代表的な言葉で、「売り手よし、買い手よし、世間よし」の精神です。 「自分のことよりもお客様のことを考え、お客様の周囲や家族のことを大切にして商売をする」これが、エアテックスの使命であり、商売の道徳の真髄であります。仕事を好きになり、楽しみ、人のために何かをしてあげたい、人を喜ばせたい、お客様を幸せにしてあげたいと心から感じることです。その気持ちがあればきっとお客様に感動さえも与えることができます。それが私たちのやりがいにつながります。エアブラシを体験していただくことで、人と人とのコミュニケーションやふれあいに繋がります。
昨年エアテックスは、創立10周年を迎えることができました。見様見真似ではじめた会社経営で、紆余曲折もありましたが、情熱と努力の積み重ねから、なんとか、一つの節目を迎えることができました。最初の従業員を雇ったのは会社設立から半年後でした。それからの11年は私にとって忘れることの出来ない毎日でありました。不況の中での船出でしたが、この苦難をどうにかここまで乗り越えて来られたのは、社員の皆さんの努力のおかげです。そして、お客様、取引先様、家族、全ての人のご厚情、ご協力があったからこそだと感じています。これからも、感動、創造の喜びを世界中に広げていかなければならないのだと感じています。
また、私は経営と人生について学ぶ機会に恵まれました。「経営とは何なのか」「経営者はどうあるべきか」など経営のあり方、人生の生き方について、盛和塾という、経営者がど真剣に研鑽し、切磋琢磨する場に出会いました。稲盛和夫氏は、「本当にいい経営がしたいのなら、従業員の人たちを少しでも幸せにしてあげたい、社会に貢献したいといった、公明正大な大義名分を持つことが大事です。自分がお金儲けしたいとか、見栄やエゴで会社を大きく見せたいとか、自分本位の気持だけでは、従業員は喜んで働いてくれません。企業経営者になった以上は、それを社会的な意義のある仕事だと受け止め、経営者自らが率先垂範、一生懸命まじめに立派な経営につとめなければなりません。そのように心を高めることが経営を伸ばすことにつながるものです。ます心を磨き、立派な人間性を身につけてください」と薫陶を受けました。私は新しい世界が開けました。従業員が自分の会社を誇りに思い、そこで働く喜びを感じるような、本当に立派な会社にしたいと思います、そのためには、まず経営者自身が心を高め、感謝の心を忘れない、愚痴をこぼさない、明るく謙虚にそして素直な心で、従業員と心を一つにし、従業員と共に、志と信念を持って、物事を前向きに考え、お客様に喜ばれ、人の為に役立つ努力をしていかなければならないと胸に刻みました。
盛和塾で「心の修行に努める」それは、「心を高める」「心を純化する」「心を浄化する」心のあり方を学ぶ、低次元の自我(煩悩)を抑え、利他の心を芽生えさせていただけます。利他の心で、明るく前向きに生きていると、仕事とともに人生もいいように変化していくと強く感じています。それを私一人の気づきとするのではなく、社員全員と共有したいと願っています。そして1人ひとりがともに成長して生きがいを実現し、事業活動が永続的な発展を実現することを目指します。これまでも、これからも、お客様そして社会から期待されるエアテックスとなるために。私たちはいま、総力を挙げ、お客様の期待を超える価値を提供することを目指し、新たなエアテックスの未来を描いていきます。どうぞご期待ください
株式会社エアテックス
代表取締役 竹内慎二
代表取締役 竹内慎二

- 一、私たちは、エアテックス製品を通して、『夢・感動・創造の喜びの輪』を世界中に広げます。

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一、私たちは、『楽しい』 『面白い』 『人に優しい』 商品・サービスを提供します。
一、私たちは、成長し発展することで社会に貢献し、全従業員と家族の幸せを実現します。 
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一、私たちは、エアテックスと関わりのあるすべての人に対して、感謝の気持ちを持ち、謙虚に接します。
一、私たちは、お客様に喜ばれ続けるために、限りない情熱とたゆまぬ努力で仕事に取り組みます。
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![]() エアブラシは様々な対象に塗装を行う事ができる塗装用具です。手書きでは難しい「ぼかし」や「グラデーション」などの着色方法を得意とし、アートやスケールモデル、ネイルやボディーアート等の分野で使用されています。 |
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![]() コンプレッサーは大気の空気を取り込み、圧縮して接続した機器に送り出します。 エアブラシに接続すると空気の力で塗料を噴射し、塗装を行う事ができます。 |
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![]() エアーフェアリーはエアブラシを使用し、「肌質改善」「リカバリー」「メイクアップ」を3つの支柱として、 美と健康のトータルアンチエイジングを目指します。 |
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![]() ステンシル・シートは新素材「プラスチック・バイナライザー」製のテンプレート(型板)です。丈夫で柔軟性があり、ボディアートからヘルメットなど曲線の吹付けにも使用できます。 |
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![]() ネイルアートは手足の爪(つけ爪など)に絵や模様、塗装を行うアートです。エアブラシを使用すれば筆塗りでは難しい、ムラのない美しい仕上がりを手軽に楽しめます。 |
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![]() ボディアートは肌に模様やタトゥー塗装を行うアートです。エアブラシによるペイントは本物に近い仕上がりが簡単に再現出来、洗い流す事も可能です。 |
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経営理念に立脚し、事業活動を通じて1人ひとりが共に成長して生きがいと幸福を実現し、事業の永続的発展を目指します。
経営の原点は『原理原則』にあるとし、人として何が正しいかを見据えた経営を実践して、熱意と誠意でお客様のため社会のためにお役に立ててこそ必要とされる企業経営を目指します。そのための学びと気づきを繰り返し研鑽していきます。
私たちエアテックスは仕事を人生の道場とします。仕事を通して「人生を学ぶ」「愛を学ぶ」「思いやりを学ぶ」
「働きがい」「やりがい」「喜びあい」「誇りある人間尊重」を企業経営の精神とし全員参加型の経営を目指し、全社員が理念を共有して、それぞれの部署と果たすべき責任を明確にし、それぞれの能力を自分の頭で考え、行動する自発的・自律的社員の育成を目指します。
エアテックスでは、経済活動と環境活動を一体化することに努力しています。
「つくる、つかう、いかす」の製品ライフサイクル全体を考え、お客様やスタッフとともに、環境負荷低減への取り組みを拡大し、環境ビジョンを追求しています。
新製品を開発する際、やプラスチック箱を継続して採用している他の商品についてもプラスチックの厚みをより薄くするなど、省資源に取り組んでいます。また環境負荷低減を考えた商品開発を考えています。

エアテックスは『チャレンジ25』に参加しています。
- 社名
- 株式会社エアテックス
- 代表者
- 代表取締役 竹内 慎二
- 所在地
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本社
〒550-0015 大阪市西区南堀江4-3-19
TEL: 06-6543-2500 FAX: 06-6543-2566東京オフィス
〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西1-31-18 高倉第7マンション 201号
TEL: 03-6416-3400 FAX: 03-6416-3450 - 設立
- 2000年 2月 21日
- 資本金
- 1,000万円
- 2000年2月
- 設立資金700万円 ドイツH&S社総代理店としてスタート
- 2001年
- 台湾より輸入取引開始。コンプレッサー開発開始
- 2002年
- 自社ホームページ開設
- 2003年7月
- 株式会社へ組織変更。資本金1,000万円
- 2004年
- ホームページがアスキームックが選ぶベスト150社に選ばれる
- 2005年3月
- 新社屋へ転居(4階建て1棟)。韓国との貿易開始。
- 2006年1月
- エアテックスTAIWANを設立。社長、盛和塾へ入塾。
- 2007年
- 中国との取引開始
- 2008年
- エアテックス台湾、合併会社設立。資本金1,000万円
- 2009年7月
- エアーフェアリー事業部発足
- 2010年4月
- 東京オフィス開設
- 2011年4月
- 自社ホームページリニューアル
























